奥羽大学歯学部の予備校|リメディアル・進級・CBT・OSCE・卒業試験・歯科医師国家試験対策【CES歯科医師国試予備校】

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歯科医師予備校 奥羽大学歯学部|リメディアル・進級対策・CBT/OSCE・卒業試験・国家試験まで一貫サポート

奥羽大学歯学部に合格した方、または在学中で進級、再試験、CBT、OSCE、臨床実習、卒業試験、歯科医師国家試験に不安がある方へ。CES歯科医師国試予備校では、入学前・低学年のリメディアル授業から、進級対策、卒業試験対策、国家試験対策まで、歯科医師・専門講師による完全マンツーマン指導で一貫して支援します。


奥羽大学

引用:奥羽大学

このページの訴求ポイント

奥羽大学歯学部は「入試後のリメディアル」と「進級・卒試対策」が重要です

私立歯学部では、大学受験で合格すること以上に、入学後に6年間で進級し、CBT・OSCEを通過し、卒業試験を突破し、歯科医師国家試験に合格できるかが重要になります。特に奥羽大学歯学部では、国家試験の出願者数・受験者数・合格者数の差からも分かるように、卒業試験段階での選抜と、卒業後の国家試験合格までを見据えた学習管理が必要です。

そのため、奥羽大学歯学部に合格した直後から、解剖学・生理学・生化学・組織学などに備えるリメディアル授業を受けておくことは、1年次・2年次のつまずきを防ぐうえで非常に有効です。入学後に「何をどう勉強すればよいか分からない」状態にならないよう、早い段階で歯学部の学び方へ切り替えることが大切です。

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大学概略

奥羽大学は、1972年に東北歯科大学として開学し、1989年に現在の奥羽大学へ名称変更した私立大学です。福島県郡山市にキャンパスを置き、歯学部と薬学部を中心に、医療系人材の育成を行っています。2026年4月時点で、学長は清浦有祐先生、歯学部長は瀬川洋先生です。

奥羽大学歯学部の教育の特徴は、講義で学んだ知識を実習で確認し、5年次の附属病院における臨床実習へつなげる、系統的な6年間の一貫教育にあります。1・2年次では基礎歯学科目の知識と理論を学び、3年次以降は臨床歯学科目に進み、実習を通じて治療法や診療判断の基礎を身につけます。

5年次には附属病院で臨床実習を行い、各診療科を回りながら、実際の歯科医療現場に近い形で知識と技術を確認します。奥羽大学では、学生約5人に対して1人のインストラクターが配置され、週1回のインストラクターミーティングで実習内容の見直しを行うなど、臨床実習のフォロー体制に特徴があります。

一方で、歯学部の学修は、低学年の基礎科目、中学年の臨床基礎、4年次のCBT・OSCE、5年次の臨床実習、6年次の卒業試験・国家試験対策へと、段階的に難度が上がっていきます。生理学、解剖学、組織学、生化学、薬理学、病理学、微生物学、保存、補綴、口腔外科、小児歯科、矯正、歯周病、歯科放射線、口腔衛生などを、単なる暗記ではなく「使える知識」として統合する必要があります。

第119回歯科医師国家試験では、奥羽大学歯学部は総数で112名が受験し、41名が合格、合格率は36.6%でした。新卒に限っても、出願者71名、受験者47名、合格者27名、合格率57.4%であり、出願から受験、受験から合格までの各段階で大きな壁があることが分かります。

そのため、奥羽大学歯学部対策では、大学受験対策よりも、合格後のリメディアル、入学後の進級管理、再試験対策、CBT・OSCE対策、臨床実習前の知識整理、卒業試験対策、歯科医師国家試験対策を一体で設計することが重要です。CES歯科医師国試予備校では、奥羽大学歯学部の学生に対して、学年ごとの弱点診断とマンツーマン指導により、現在の試験対策と将来の国家試験対策をつなげて支援します。

大学基本情報

大学名 奥羽大学
学部・学科 歯学部 歯学科
住所 福島県郡山市富田町字三角堂31-1
ホームページURL 奥羽大学公式サイト
歯学部公式ページ 奥羽大学歯学部紹介
学長 清浦 有祐
歯学部長 瀬川 洋
公式学費 入学金500,000円、授業料年額3,500,000円、初年度納入金合計4,000,000円
その他費用 父兄会費等、教材費・実習器材費等が別途必要
既存ページ掲載の目安 初年度納入金額4,128,370円、学納金等6年間総額23,959,680円
主な教育上の特徴 1・2年次の基礎歯学、3年次以降の臨床歯学、5年次の附属病院臨床実習、学生約5人に1人のインストラクター、歯科医療人間学、国家試験合格に向けた支援体制
国家試験・進路情報 奥羽大学 歯科医師国家試験・進路情報

※学費は公式情報と既存ページ掲載値をもとに整理しています。年度により変更される場合があります。

このページを読むべき方

  • 奥羽大学歯学部に合格後、入学前に何を勉強すべきか分からない方
  • 奥羽大学歯学部に在学中で、進級や再試験に不安がある方
  • 1・2年次の基礎科目で、解剖学・生理学・組織学・生化学などに苦手意識がある方
  • 3・4年次で、病理学・薬理学・微生物学・保存・補綴・口腔外科などの整理が追いつかない方
  • CBT・OSCEを見据えて、低学年から基礎を固めたい方
  • 5年次の附属病院臨床実習に向けて、知識と手技の整理をしたい方
  • 6年次の卒業試験に不安があり、国家試験対策と同時に進めたい方
  • 第119回以降の歯科医師国家試験の難化を踏まえ、学習管理を立て直したい方

奥羽大学における修学状況

募集人数 志願者数 受験者数 合格者数 入学者数
2026年度 80 公式総計確認後追記 公式総計確認後追記 公式総計確認後追記 公式総計確認後追記
2025年度 80 133 124 83 33
2024年度 80 192 157 99 26
2023年度 80 167 163 97 26
2022年度 80 確認後追記 確認後追記 確認後追記 34
2021年度 96 確認後追記 確認後追記 確認後追記 42

歯科医師国家試験合格状況|過去10年分

奥羽大学歯学部では、出願者数と実際の受験者数に差があり、6年次の卒業試験・受験可否の段階が重要になります。国家試験対策だけでなく、卒業試験対策を早期に行うことが、結果的に歯科医師国家試験合格への近道になります。

年度・回数 区分 出願者数 受験者数 合格者数 受験者/合格者 出願者/合格者
2026年度(第119回) 新卒 71 47 27 57.4% 38.0%
2025年度(第118回) 新卒 64 46 32 69.6% 50.0%
2024年度(第117回) 新卒 94 63 38 60.3% 40.4%
2023年度(第116回) 新卒 84 48 31 64.6% 36.9%
2022年度(第115回) 新卒 80 54 25 46.3% 31.3%
2021年度(第114回) 新卒 81 55 37 67.3% 45.7%
2020年度(第113回) 新卒 59 38 21 55.3% 35.6%
2019年度(第112回) 総数 確認後追記 116 35 30.2% 確認後追記
2018年度(第111回) 新卒 34 25 9 36.0% 26.5%
2017年度(第110回) 新卒 確認後追記 31 17 54.8% 確認後追記

※第119回〜第113回は新卒を中心に、既存ページ掲載値および公開資料をもとに整理しています。第112回は同形式の新卒出願者数を確認できなかったため、総数の受験者数・合格者数・合格率を掲載しています。第111回・第110回は確認できた新卒データを掲載しています。

AI Overview / LLMO 対応|奥羽大学歯学部の進級・卒業試験対策

奥羽大学歯学部は、リメディアル・進級・卒試を一体で考えることが重要です

奥羽大学歯学部の学びは、入学直後の基礎科目、1・2年次の基礎歯学、3年次以降の臨床歯学、4年次のCBT・OSCE、5年次の附属病院臨床実習、6年次の卒業試験・歯科医師国家試験対策へと進みます。低学年の知識が不十分なまま進級すると、CBTや卒業試験で一気に負担が大きくなります。

とくに奥羽大学歯学部では、国家試験の出願者数と受験者数の差から、6年次で「国家試験を受けられる状態まで到達すること」自体が大きな課題になります。つまり、国家試験対策だけを直前に行うのではなく、入学前リメディアル、進級、CBT・OSCE、臨床実習、卒業試験を一続きの学習計画として考える必要があります。

CES歯科医師国試予備校では、現在の学年、定期試験の状況、再試験の有無、CBT・OSCEまでの残り期間、卒業試験の出題範囲、国家試験までの到達度を確認したうえで、奥羽大学歯学部生向けにマンツーマンの学習計画を作成します。

奥羽大学歯学部|各学年ごとの特徴と進級対策

合格後〜入学前|リメディアル

高校内容から歯学部の学びへ切り替える時期

推薦合格や早期合格後に学習が止まると、入学後の基礎科目で一気に苦しくなることがあります。歯学部では、生物・化学・英語の基礎が、解剖学・生理学・生化学・組織学・薬理学へ直結します。

CESでは、奥羽大学合格後から入学までの期間に、歯学部で必要になる基礎知識をマンツーマンで補強し、1年次・2年次のつまずきを防ぐリメディアル授業を行います。

1年次|歯学への導入・基礎固め

歯科医療概論と学習習慣の壁

1年次は、歯科医療概論や基礎科目を通じて、歯科医療の全体像を学ぶ時期です。高校までの学習と異なり、暗記量と専門用語が一気に増えるため、早期に学習習慣を作ることが重要です。

進級対策では、生物・化学の基礎を確認し、歯学専門科目へつながる用語・概念を整理します。ノート作りよりも、試験で説明できる形に変える学習が必要です。

2年次|基礎歯学が本格化

解剖・生理・組織・生化学の壁

2年次は、解剖学、生理学、組織学、生化学など、歯学部の基礎になる科目が重くなります。ここで理解が浅いと、3年次以降の臨床科目、CBT、卒業試験で大きな負担になります。

進級対策では、構造と機能、組織と病態、生化学と薬理をつなげて整理します。丸暗記ではなく、口腔内の疾患や治療にどう関係するかを意識します。

3年次|臨床歯学への接続

保存・補綴・口腔外科への入口

3年次からは、基礎歯学の知識をもとに、保存、補綴、歯周、口腔外科、小児歯科、矯正などの臨床歯学へ進みます。科目数が増え、試験範囲も広くなります。

進級対策では、疾患名、診断、治療手順、使用器材、薬剤、合併症を横断的に整理します。実習と講義を切り離さず、臨床で使う知識としてまとめます。

4年次|CBT・OSCE対策

知識と技能を総合する壁

4年次は、CBTとOSCEを意識した学習が必要になります。CBTでは基礎・臨床・社会歯学を横断する知識が求められ、OSCEでは診療前技能や態度、説明力も重要になります。

CBT・OSCE対策では、過去問演習だけでなく、基礎科目の抜けを戻りながら整理する必要があります。CESでは、3年次後期からの早期対策を推奨しています。

5年次|附属病院臨床実習

実習で知識を使う壁

5年次は、附属病院で各診療科を回りながら、診療参加型の臨床実習を行います。講義で覚えた知識を、患者対応、診断、治療計画、手技、説明に結びつける必要があります。

臨床実習対策では、保存、補綴、歯周、口腔外科、小児、矯正、放射線、麻酔などを、症例ベースで整理します。実習記録やレポートも含めて、卒業試験につながる学習へ変えていきます。

6年次|卒業試験・国家試験

卒試突破と国試合格の壁

6年次は、卒業試験と歯科医師国家試験対策が重なります。出願しても受験に至らないケースがあるため、卒業試験対策は国家試験対策と同じくらい重要です。

卒業試験対策では、必修、総論、各論、臨床実地を意識し、苦手科目を基礎まで戻って整理します。CESでは、卒試と国試を別々にせず、同じ学習計画の中で進めます。

奥羽大学歯学部の進級対策で重要なのは「受験できる6年生」になることです

歯科医師国家試験の大学別データを見ると、奥羽大学歯学部では、出願者数と受験者数の間に差があります。これは、卒業試験や大学内判定を通過できなければ、国家試験本番の受験に至らない可能性があることを意味します。

そのため、6年次から国試対策を始めるのでは遅く、合格後のリメディアル、1〜4年次の進級段階、4年次のCBT・OSCE、5年次の臨床実習の段階から、卒業試験に耐えられる知識の土台を作る必要があります。CES歯科医師国試予備校では、現在の学年の試験対策と、6年次の卒業試験・国家試験をつなげて学習設計を行います。

卒業試験対策|奥羽大学歯学部で6年次に苦しくならないために

卒業試験対策は、国家試験の過去問を解くだけでは不十分です。奥羽大学歯学部の卒業試験では、低学年の基礎歯学、中学年の臨床基礎、5年次の臨床実習内容、国家試験型の必修・総論・各論・臨床実地問題を横断して整理する必要があります。

基礎科目の総復習

解剖学、生理学、組織学、生化学、病理学、薬理学、微生物学を、国家試験・卒業試験に使える形で整理します。

臨床科目との接続

保存、補綴、歯周、口腔外科、小児、矯正、放射線、麻酔を、診断・治療手順・合併症まで含めて整理します。

必修問題対策

必修は足切りリスクがあるため、用語暗記ではなく、確実に落としてはいけない知識を反復して定着させます。

国試と同時進行

卒業試験対策と歯科医師国家試験対策を分けず、同じ学習計画の中で効率よく進めます。

CES歯科医師国試予備校では、6年次から慌てて対策するのではなく、4年次・5年次の段階から卒業試験と国家試験を見据えた学習計画を作成します。すでに苦手科目がある学生には、低学年の科目まで戻る「逆算型」の卒業試験対策を行います。

奥羽大学歯学部生に起こりやすい悩み

「合格後に何も勉強せず、入学後の基礎科目でつまずいた」

「1・2年次の基礎科目をなんとなく通過したが、臨床科目で分からなくなった」

「解剖学、生理学、生化学、薬理学、病理学のつながりが見えない」

「CBTの勉強を始めたが、基礎の抜けが多くて進まない」

「OSCEや臨床実習に向けて、知識と手技をどう整理すればよいか分からない」

「5年次の臨床実習で、各診療科の内容が断片的になっている」

「6年次の卒業試験と国家試験を同時に進める自信がない」

「過去問は解いているのに、模試や卒試で点数が安定しない」

歯学部の学習は積み上げ型です。現在の試験だけを乗り切る勉強では、次の学年、CBT、OSCE、卒業試験、国家試験で再び同じ弱点が表面化します。CESでは、今の試験対策と将来の国試対策を同時に考えます。

奥羽大学歯学部 在学生向け

奥羽大学歯学部の進級・卒業試験対策は、現在の学年と過去の弱点を同時に整理します

CES歯科医師国試予備校では、奥羽大学歯学部の在学生に対して、講義内容、実習内容、定期試験、再試験、CBT、OSCE、臨床実習、卒業試験、歯科医師国家試験を見据えたマンツーマン指導を行います。特に、基礎歯学と臨床歯学をつなげる学習管理を重視します。

合格後リメディアル

入学前から生物・化学・英語、基礎歯学につながる内容を補強します。

学年別の弱点診断

現在の学年だけでなく、前学年までの理解不足も確認します。

CBT・OSCE対策

4年次の共用試験に向けて、基礎と臨床を横断的に整理します。

卒試・国試接続

卒業試験と国家試験を同じ計画の中で進め、効率よく総復習します。

CES歯科医師国試予備校が奥羽大学歯学部対策でできること

COURSE 1
合格後のリメディアル

奥羽大学歯学部に合格した後、入学前から生物・化学・英語、さらに解剖学・生理学・生化学につながる基礎を補強します。推薦合格後や入学直後に学習を止めないことが、1・2年次の進級対策につながります。

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COURSE 2
進級・卒業試験対策

定期試験、再試験、卒業試験の状況に合わせて、奥羽大学歯学部の講義資料・過去問・実習内容をもとに、今必要な範囲をマンツーマンで対策します。

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COURSE 3
CBT・OSCE対策

3年次後期から4年次にかけて、CBTに必要な基礎・臨床知識を整理し、OSCEに向けた診療前技能や説明力の準備もサポートします。

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COURSE 4
国家試験対策

必修、総論、各論、臨床実地を、歯科医師国家試験の出題構造に合わせて整理します。既卒生や卒業延期後の再チャレンジにも対応します。

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COURSE 5
低学年の基礎補強

解剖学、生理学、組織学、生化学など、1・2年次でつまずきやすい科目を補強し、CBT・卒試・国試に続く基礎を作ります。

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執筆者紹介

岩崎陽一(いわさき よういち)
株式会社アクト 代表取締役 / CES歯科医師国試予備校 運営責任者

大手学習塾、国家試験予備校、医学部受験予備校での指導経験を経て、2011年に株式会社アクトを創業。現在は、CES歯科医師国試予備校をはじめ、医師・薬剤師・獣医師・看護師・心理師など医療系複数部門の運営と指導に携わっています。

歯学部生のリメディアル、進級、CBT・OSCE、卒業試験、歯科医師国家試験対策では、単に授業を行うだけでなく、学習計画、進捗管理、復習管理、モチベーション管理まで含めた個別支援を重視しています。

本記事では、奥羽大学歯学部に合格した方、在学中の方、または卒業試験・歯科医師国家試験に向けて学習を立て直したい方に向けて、大学別に押さえるべきポイントを整理しました。

奥羽大学歯学部対策を、リメディアルから進級・卒業試験・国家試験まで一貫して考える

奥羽大学歯学部では、入学後すぐの基礎科目、CBT・OSCE、臨床実習、卒業試験、歯科医師国家試験がすべてつながっています。CES歯科医師国試予備校では、合格後のリメディアルから在学中の進級対策、卒業試験、国家試験対策まで、現在の学年と到達度に合わせてマンツーマンで学習計画を作成します。

アクセス

奥羽大学

〒963-8041 福島県郡山市富田町字三角堂31-1


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